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ソフトウェア開発者の方へ

インターライ方式のソフトウェアについて

インターライ方式のアセスメントソフトは、クラウド方式(インターネット等を介してソフトを利用するサービス)を基本とし、そのシステムの開発と運用はNPO法人ASP・SaaSクラウドコンソーシアム(略称:ASPIC)とNPO法人インターライ日本が行っています。
両社によって開発されたアセスメントソフトが、ライセンス契約に基づいて介護ソフトベンダーに提供され、さらにベンダーのソフトを介してエンドユーザー(事業所・ケアマネジャー等)にクラウドサービスが提供されます。
ライセンス契約等のクラウドサービスのご利用については、NPO法人インターライ日本が窓口を担当しております。
詳細はインターライ日本のホームページをご覧ください。
http://interrai.jp/software

MDS方式のソフトウェアについて

これまで、MDS方式のソフトウェア開発者様に対し、ソフトのスペックテスト(MDS-HCまたはMDS2.1からCAPsまたはRAPsが正しく選定されるかを確認する検定)を実施してまいりましたが、2011年11月のインターライ方式への改訂に伴い、スペックテストを終了いたしました。

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